エコプローブ
特徴
- (株)東亜利根ボーリング製
- 無水式土壌・地下水調査機
- 低速回転と高速・静音バイブロを組合わせた掘削が可能
- 豊富な掘削方式により、地質に応じた迅速で最適な試料採取が可能
- 打撃式と比較して静か
- 回転式と比較してサンプリングが早い
- スーパープローブ(SP-50)なら、より土質が硬い現場、掘削深度の深い現場に対応できます。
エコプローブ(EP-26)
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エコプローブ(EP-10 LH)
- リーダを倒すと高さ1865mm、幅は750mmに収まりますので、ドアからも搬入が可能です。
- リーダを伸ばしても高さ2400mm、屋内での調査に最適です。
- 簡易ボーリングでは対応できない、玉石混じりの地層でも大丈夫です。
- カタログ(PDF)
- 5号機の写真
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スーパープローブ(SP-50)
- スーパープローブ(SP-50)は深度土壌汚染調査の最新鋭機です。補助パワーユニットを装備し、よりパワフルな作業が可能になりました。
- EP-26やEP-10 LHでは対応できない、大深度土壌汚染調査工事に対応します。
- 大深度土壌汚染調査工事のほか、地中熱利用採熱孔工事などにも対応いたします。
- カタログ(PDF)
- 6号機の写真
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関連写真
掘削作業
- 振動を加えながら掘削を行うことで、高速かつ比較的静かな掘削が実現します。
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